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活用術Vol.3

01

地図をもらって見に行ったら
現地に他社の看板が…

不動産業界は互いに情報を交換し合って成り立っています。したがって、当社の紹介する物件がすべて当社でまかなっている売り物件というわけではありません。当然他社のデータも活用しています。

そういうわけですから、他社の看板があるからといって特に気にする必要はありません。現地に看板を立てているのは、売主から依頼を受けた業者ですから、売主の利害を代理します。買主に依頼されている業者は買主の利害を代理します。それぞれに役割が違うの業者が折衝して仲介が成立するのです。

02

リフォームが必要な物件

当社ではリフォームもやっています。中古住宅を購入されるお客様のほとんどは、大なり小なりリフォームを実施されています。

物件の中を見学するとき、どんな場所をどの程度リフォームしたいのかだいたいの計画を立てておけば、当社で見積もりをいたします。購入の決断をする前にリフォームの費用が出ているというのはとても安心です。

03

火災保険や家財保険

当社は火災保険会社の代理店でもあります。火災保険や家財保険料のことなども、事前に確認をとりたい場合は遠慮無くお申しつけください。

住宅ローンには火災保険が必須になっていますが、当社の保険と付け替えができる場合もあります。それによって得をする場合もありますので、事前にお尋ね下さい。

04

物件資料の地目の欄に
宅地以外の記述がある

当社が送っているほとんどの物件は地目を宅地に変更して宅地として利用できるものばかりです。

一覧では市街化区域かそうでないかの記載がされていませんが、詳細の資料を取り寄せるか、当社の担当に確認すればすぐにわかります。

例外は都市計画区域の「市街化調整区域」とされている田園地帯で、この場合は宅地以外の地目を宅地に変更するには一定の要件を備えている必要がありますし、例え現在の地目が宅地になっていても宅地としての利用に制限があったりします。

要件の内容などはとても簡単に説明できませんので、そういう土地を買う前には信頼できる当社の調査が必ず必要です。

05

毎週土曜は住宅相談の日

毎週土曜日は通常の不動産の相談に加え、住宅相談の日とします。気になるところを事前に調べておきたいという場合、土地やプランが決まっていないとなかなか情報が得られません。当社の建築担当が客観的なアドバイスを心がけますのでお気軽にご相談ください。

ドリームゲートは業務提携の建築業者様からのご紹介会員様もいらっしゃいますので、ここでは建築の営業はいっさい行いません。ご相談の際にはできるだけ事前に予約と相談内容の概要をお知らせいただくと、準備ができますのでよりよいアドバイスができると思います。


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